開発者向け情報
Social IMEでは変換エンジンを使って自由にクライアントソフトを開発することができるWeb APIを公開しています。APIを公開することで、次のような効果を狙っています。
- 誰かが他のプラットフォームで動作するSocial IMEのクライアントソフトを作ってくれる。
- 新しくWebベースのかな漢字変換を作る人が、Social IMEを参考にAPIの仕様を決めてくれる。
APIを経由した変換ログの扱いは、Social IMEの利用規約のプライバシーポリシーに準ずるものとします。
関連する情報
APIを活用して開発された非公式クライアントの紹介です。Mac版やATOKプラグインが開発されています。
Social IMEの技術的な内部情報です。日本語入力システムの開発者には参考になるかもしれません。
自由に使えるバナー画像などのリソースです。